本日℃-ute初のミュージカルが無事千秋楽を迎えました。℃-uteのみんなおつかれ様&おめでとう、そしてありがとう。というわけで千秋楽を迎えたのでネタバレ気にせずに、先日観覧してきたミュージカル「悪魔のつぶやき」〜アクマでキュートな青春グラフィティ〜のレポートというか感想を綴ります。
本日℃-ute初のミュージカルが無事千秋楽を迎えました。℃-uteのみんなおつかれ様&おめでとう、そしてありがとう。というわけで千秋楽を迎えたのでネタバレ気にせずに、先日観覧してきたミュージカル「悪魔のつぶやき」〜アクマでキュートな青春グラフィティ〜のレポートというか感想を綴ります。

9月10日は℃-uteの日。語呂合わせの冗談で始まったであろうこのイベントも数えること5回目の開催。このイベントが特別なものであることはファンなら誰もが知っているはず。この日、1日限りのスペシャルライブ。DJマイマイは登場するのか。どんな曲をどんなミステイクするのか。恒例となった”あの曲”は流れるのか。1年に一回しか見れないコントがあるのがスペシャル感を高めます。この日だけは絶対に外せない。そんなわけで行って参りました。渋谷AX。
引き続き愛理ちゃんのソロDVD「夏休み」の話。前回書いたように今作は素の愛理ちゃんというよりは、ある役どころを演じている愛理ちゃんが映されている映像です。ある役どころとは見る人によってそれぞれでしょうが、僕の印象では「夏休みを一緒に満喫している視聴者の恋人役」であるように思います。愛理ちゃんを彼女に見立て、学生時代にタイムスリップして疑似恋愛を楽しめるという至極の一品(笑)。
夏休みももうすぐ終了。夏休みの宿題はもうやりましたか?(ワラ)。僕なんて小中高の12年間、夏休み(冬休みや春休みも)の宿題を期間中に終わらせた経験が一度もありません!(オイ)。期間過ぎて提出・・・というのは数回だけ記憶にありますが、たいていは未完のままうやむやにして闇に葬ってきました。「夏休みが始まる前に終わらせてやる」と毎年意気込み、3日ぐらいで半分以上終わらせるんですがそこで終了。気付いたら9月になっているというパターンです。そんなことをしているとこんな大人になってしまうのでみなさんはしっかりやってくださいね。両親やお兄さんお姉さんに手伝ってもらうとか、頭のいい友人のものを丸写しとか、読書感想文をネットで検索して丸写しとか(笑)、そういうことはやめて自力で頑張りましょう。
現在デジタルブックスで公開中(有料)の舞ちゃんのファースト写真集「萩原舞」の未公開写真。未公開写真ということはつまり選定漏れ写真なわけだが、これがどうして選ばれなかったのかと思うほどいい写真が多い。褒めているのか、批判しているのか、非常に微妙な言い回しになるが、写真集「萩原舞」よりもいいのではないかと思うほどだ。まだご覧になっていない方は是非お早めに。(※購入期限は月末まで。画像の保存方法はこちらを参照ください。)
よっ!待ってました。本日は℃-ute13枚目のシングル「Danceでバコーン!」のフラゲ日です。みなさんもうゲットされましたか? 僕はというとまだ手元に届いていません(泣)。Amazonで注文しているんですが、発送はされているようなので明日ぐらいには届くと思います。同時に愛理ちゃんのソロDVD「夏休み」も発送されたという連絡メールが届いたので、明日は盆と正月がまとめてやってくるようなものですね(笑)。
前回、前々回記事で書いた通り今夏のハロコンは各グループ単位に出演し、自分たちの持ち歌を披露する構成となっています。「ファンコラ」のサブタイトル通り「ファン」との「コラボレーション」を実現したものの、”ハロプロ”として各グループ同士のコラボレーションはほとんどありません。最初と最後だけ全員集合で、あとは各グループがバラバラにステージに立つのであれば、少し厳しめな意見になりますが、”ハロコン”というスタイルはもうやめて、別の形を模索してもいい頃ではないでしょうか。ハロコンの意義が薄れているように思います。
夏のハロコンのタイトルはファンコラ。これは「ファン」との「コラボレーション」をくっつけて略したものらしい。コラボレーションとはセットリストを投票で決めたことを指す。800弱の曲に投票があったという。うち90曲が公演毎に入れ替わる。見る方は毎回ワクドキ感で観ることができて楽しいがやる方は大変。
先週末からハロコンがスタートしました。今回のハロコンのポイントは「ファン投票によるセットリスト」&「公演毎に異なるセットリスト」です。残念ながら・・・とでも言いますか、ハロプロのライブの観客はリピーターが大半を占めるのが現実です。したがって興行主は「いかに何度も足を運んでもらえるようにするか」を考える。私個人の考えではリピート率を上げる方法をとるよりも、裾野を広げることに取り組んで欲しいところですが、この話を語り出すと長くなり話が脱線するのでまた別の機会に。ハロコンは出演者が多いので、公演ごとにMCメンバーを変える演出を今までは行ってきました。ただ、これでは如何せんリピート率を上げるに至る決定打にはならない。そこで今回の案を考えたんでしょうね。